【頭鍼療法】難病にも適応する(決して痛くはありません。)

頭鍼療法は、【中国医学の刺鍼療法】と、【西洋医学の大脳皮質機能部位に関する理論】を融合した新しい治療法です。
症状に合った頭皮の部位に鍼を刺し、疾患を治療していきます。場合によっては、その鍼に低周波の電気を流し治療をしますが、決して、痛い治療ではありませんので、ご安心下さい。

頭鍼1.JPG  頭鍼2.JPG

                   ひらめき 頭鍼の主な適応症 ひらめき
                〜 主に脳原性疾患を治療します 〜

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脳梗塞、脳出血、脳血栓など

A

急性脳部損傷、脳部挫傷の後遺症

B

脳の炎症と後遺症

C

舞踏病、パーキンソン病

D

めまい、難治性耳鳴り、難聴、腰痛、腿痛、
泌尿生殖器官系疾患など

※実際、中国医学では、西洋医学の理論と中国医学の刺鍼療法とを融合し、大脳皮質と対応する頭皮の投射区に刺鍼し、一部の中枢神経系の疾患を治療することで、大きな成果をあげています。